特定医療法人 大慈会 三原病院

文字サイズ
0848-63-8877 (受付時間:8:30~17:00)
〒723-0003 FAX:0848-62-0055

看護部 学会発表・論文業績

看護部 学会発表・論文業績

※同一の論文を複数の学会で発表したものは複数掲載しています。
※院内発表は含んでいません。

論文業績

「精神科におけるナースコール」
加勢奈美
医学書院:精神看護 Vol.11 No.1:60-64、2008

「精神科病棟におけるクリニカルパスの現在」
加藤里美、藤原幸子、辻紋子
NOBA出版:PSYCHIATRIST「精神科医師のための病院ガイド」vol.6 66-74、2005

「三原病院急性期治療病棟における患者心理教育の取り組み」
重田かおる、片桐秀晃、小櫻麻由子、別所千枝、村岡満太郎
日本精神科病院協会雑誌,24巻9号P895-899,2005

「精神科慢性期病棟における集団療法の実施に関する検討」
-精神科リハビリテーション行動評価尺度(Rehab)を用いて-
加藤知可子、井本まり子、田中清美、掛山順子、辻紋子
広島県立保健福祉大学誌:人間と科学 第5巻(1):2005

「慢性期病棟におけるパスの導入」
法代地和子、藤原幸子、辻紋子
中山書店:精神看護エクスペールNo.2 看護記録とクリニカルパス:134-146、2004

「慢性期クリニカルパスで看護を再発見」
-計画的カンファレンスの実施と看護者のマネジメント-
法代地和子、福戸山陽子、由水イツコ
(社)日本精神科看護技術協会:精神科看護Vol.29 No.8(119):43-50、2002

学会発表

「行動制限最小化に向けた取り組みによる患者と看護者の変化
~生命危機を伴う異食を繰り返す患者へのアプローチ~」
藤田真也 保永和範 村上理恵 森岡佳隆 巻幡幸秀
第5回広精協学会 2015年6月(広島) ※優秀賞

「男性看護職のジェンダー意識に関する実態調査
―意識調査からみえた男性看護職の役割―」
山平潤
第37回中国四国精神保健学会 2013年12月(高松)

「夏季における夜間のシャワー浴について
―夜間のシャワー浴が及ぼす効果―」
田尾久子
第37回中国四国精神保健学会 2013年12月(高松)

「精神科報恩看護のケアの実際と患者満足度について現状と課題」
隅田愛
第37回中国四国精神保健学会 2013年12月(高松)

「社会復帰に必要な能力の獲得を目指した関わり
―金銭自己管理に向けての援助―」
三宅大祐
第37回中国四国精神保健学会 2013年12月(高松)

「認知症患者に対する安眠CDの有効性
―終日床上生活患者の夜間不眠へのアプローチ―」
藤木智絵
日本精看科看護学術集会(支部) 2013年11月(広島)

「患者の利益に繋がる業務改善について
―夜間のシャワー浴導入によるスタッフの意識の変化―」
谷口梨絵,井上雄二
日本精看科看護学術集会(地区) 2013年9月(福山)

「希死念慮に対する切迫性の判断と看護師の対応について」
井上雄二
第20回日本精看科看護学術集会専門学会Ⅰ 2013年8月(群馬)

「精神科における看護師の人材確保困難にしている要因と課題
―看護大学4年生への就職に関するアンケート調査から見えたこと―」
友安英喜 
第20回日本精看科看護学術集会専門学会Ⅰ 2013年8月(群馬)

「精神科で患者が暴言を発する要因  -暴言への対応を考える-」
井上誠,井上雄二,近藤美也子,友安英喜,井上徹治,井上セツ子,木村幸生,辻紋子
日本精神看護学会 第18回専門学会Ⅱ 2011年12月(岐阜)

「夜間禁煙の導入による睡眠の変化に関する検討  -精神科における喫煙の影響とは?-」
小西清,山本軌賞,西原和隆,武郷康子,辻紋子
広島県精神病院協会 第1回広精協学会 2011年7月(広島)

「地域住民の精神疾患に対する意識  -精神障がい者が地域で自立するための問題と課題-」
友安英喜,湯川和子,森岡佳隆,辻紋子
第39回日本精神科病院協会精神医学会 2011年7月(北海道)

「SSTへの参加が新人スタッフに与える効果
-HTA(人間的治療接近)の技法と照らし合わせての分析-」
本田和裕,井原直樹,巻幡幸秀,辻紋子
第39回日本精神科病院協会精神医学会 2011年7月(北海道)

「退院状況から検討する認知症治療病棟の役割と課題  -認知症患者にとっての退院とは何か-」
正木都由子,友安英喜,森岡美由子,辻紋子
第36回日本精神科看護学会福岡大会  2011年5月(福岡)

「尿失禁を繰り返す患者の看護
-慢性期(開放)療養病棟における多飲水に対する試み-」
二井谷誠、井上雄二、高橋美知子、辻紋子
第33回中国・四国精神保健学会 2010年11月(松江)

「身体合併症治療病棟における転倒・転落実態調査
-転倒・転落アセスメントスコアシートを用いての考察-」
三阪健太、井上徹治、加藤里美、辻紋子
第33回中国・四国精神保健学会 2010年11月(松江)

「依存の強い統合失調症患者の看護-基本的信頼感を獲得する関わり」-」
西迫みどり、井上雄二、高橋美知子、辻紋子
第34回中国・四国精神保健学会 2010年11月(出雲)

「精神疾患患者の入院と季節に因果関係について-
-木の芽時に、病院が慌しくなるって本当?…-」
元永裕二、藤田真也、井原直樹、森岡佳隆、辻紋子
第38回日本精神病院協会精神医学会 2010年11月(富山) 

「慢性期患者の自立を目指した退院支援
-患者と看護者の相互作用がもたらす効果-」
神野美紀、加勢奈美、巻幡幸秀、辻紋子
第38回日本精神病院協会精神医学会 2010年11月(富山)

「介護抵抗の意識変化に繋がったインシデントレポートの簡略化」
石原圭介、美濃眞知子、辻紋子
第38回日本精神病院協会精神医学会 2010年11月(富山)

「認知症患者にとっての退院とは何か
-退院状況から検討する認知症治療病棟の役割と課題-」
正木都由子、友安英喜、森岡美由子、辻紋子
日精看広島県支部研修会 2010年11月(広島)

「夜間禁煙の導入による睡眠の変化に関する検討 
-精神科における喫煙の影響とは?-」
小西清、山本軌賞、西原和隆、武郷康子、辻紋子
日精看東部地区研修会 2010年9月(福山)

「ストレス耐性が低く問題行動のある患者の看護
-便器以外の場所に排泄する統合失調症患者との関わり-」
大森イツコ、井上雄二、重田かおる、高橋美知子、辻紋子
第33回中国・四国精神保健学会 2009年11月(松江)

「RTHバッグ導入から得られた経腸栄養患者のQOL向上
-業務改善による有効性と問題点の考察-」
池尻明弘、井上徹治、加藤里美、辻紋子
第33回中国・四国精神保健学会 2009年11月(松江)

「頻回に転倒を繰り返す統合失調症患者の看護
-バイオリズム表を作成しての試み-」
藤川睦子、重田かおる、高橋美知子、辻紋子
第33回中国・四国精神保健学会 2009年11月(松江)

「認知症の妻を介護する夫から見えてきた男性介護者の問題」
西岡良子、中島美和、森岡五百子
第33回中国・四国精神保健学会 2009年11月(松江)

「精神科療養病棟でのノロウイルス集団感染における実態
-手洗いの認識と実態の違いから見えた感染対策の考察-」
井上徹治、美濃真知子、辻紋子
第33回中国・四国精神保健学会 2009年11月(松江)

「患者への統一した関わりの重要性-排泄の援助を通して-」
貞重道子、岡田幸子、加勢奈美、森岡美由子、辻紋子
第37回日本精神病院協会精神医学会 2009年11月(高松)

「精神科療養病棟での集団感染への教育的関わり
-過去の経験から学んだこと-」
岩野哲美、加勢奈美、美濃真知子、辻紋子
第37回日本精神病院協会精神医学会 2009年11(高松)

「パーソンセンタードケアの概念を取り入れて-
-事例を通して見えてきた精神科認知症病棟の課題-」
高田薫、加勢奈美、森岡美由子、辻紋子
第37回日本精神病院協会精神医学会 2009年11月(高松)

「認知症治療病棟における眠前薬減量の試み
-業務改善による患者中心の看護を目指して-」
楠恵里香、井上雄二、岩野秀明、大川正道、武郷康子、辻紋子
第37回日本精神病院協会精神医学会 2009年11月(高松)

「認知症疾患患者の喪失体験と配偶者の存在について)
-同じ病棟に入院した夫婦を通して-」
川野洋子、井上雄二、武郷康子、辻紋子
第37回日本精神病院協会精神医学会 2009年11月(高松)

「地域住民の精神疾患に対する意識
-精神障がい者が地域で自立するための問題と課題-」
湯川和子、友安英喜、森岡佳隆、辻紋子
日精看広島県支部研修会 2009年11月(広島)

「精神科療養病棟でのアロママッサージによる効果 
-触れることから生まれる効果-」
飯田静恵、村上ひとみ、西迫尚美、巻幡幸秀、辻紋子
日精看東部地区研修会 2009年9月(三原)

「精神科入院患者の自殺企図事例から検証する自殺の傾向
-自殺予防対策の一環として行った実態調査から見えた事-」
山本軌賞、友安英喜、森岡佳隆、辻紋子
第34回日本精神科看護学会大分大会 2009年5月(大分)

「SSTへの参加が新人スタッフに与える効果
ーHTA(人間的治療接近)の技法と照らし合わせての分析ー」
本田和裕、井原直樹、巻幡幸秀、辻紋子
日精看東部地区研修会 2008年9月(三原)

「問題行動を繰り返す精神遅滞患者の看護」
安原洋二、村上理恵、加藤里美、辻紋子
日精看東部地区研修会 2008年9月(三原)

「患者へのアンケート実施による接遇向上への効果」
西原和隆、友安英喜、高橋美知子、辻紋子
第36回日本精神科病院協会精神医学会 2008年10月(盛岡)

「認知症病棟における暴力と支援体制について
ー精神科病棟との比較により明らかになったものー」
西原智恵、井上雄二、大川正道、武郷康子、辻紋子
第32回中国・四国精神保健学会 2008年11月(高松)

「精神遅滞患者の自立への援助 ー目標設定の工夫を試みてー」
沖玲子、井原直樹、巻幡幸秀、辻紋子
第32回中国・四国精神保健学会 2008年11月(高松)

「精神科入院患者の自殺企図事例から検証する自殺の傾向
ー自殺予防対策の一環として行った実態調査から見えた事ー」
山本軌賞、友安英喜、森岡佳隆、辻紋子
日精看広島県支部看護研究学会 2008年11月(広島)

「陰性症状が強い慢性期患者への援助 -入浴に焦点を当てた取り組み-」
山田晴美、難波美奈子、田坂真里子、美濃真知子、辻紋子
第31回中国・四国精神保健学会 2007年11月(広島)

「体位交換に対するスタッフの意識調査
-体位交換に用いるクッションの知識と使用状況-」
森岡美由子、石原幸子、辻紋子
第31回中国・四国精神保健学会 2007年11月(広島)

「尿失禁改善の試み -ラジオ体操に加え骨盤底体操を導入して-」
川本栄子、重田かおる、藤原幸子、辻紋子
第31回中国・四国精神保健学会 2007年11月(広島)

「高次機能障害から依存的になった患者のかかわりについて
-ぺブロウの理論を通して獲得した人間関係の構築方法-」
宮地裕子、井上徹治、森岡佳隆
日精看広島県支部研修会 2006年11月(広島)

「インフルエンザ感染対策における試み」
岩野秀明、大川正道、森岡佳隆、辻紋子
第35回日本精神科病院協会精神医学会 2007年10月(長崎)

「病的体験に伴う自閉が問題となった患者の看護
-患者理解とQOL向上への取り組みがもたらした変化-」
友安英喜、井上雄二、高橋美知子、辻紋子
第35回日本精神科病院協会精神医学会 2007年10月(長崎)

「高次機能障害から依存的になった患者のかかわりについて
-ぺブロウの理論を通して獲得した人間関係の構築方法-」
宮地裕子、井上徹治、加勢奈美、森岡佳隆、辻紋子
日精看東部地区研修会 2007年9月(福山)

「「食」に関するレクリェーションによる活動意欲向上効果の検討
-精神科慢性期療養病棟でのおやつ作りを通して-」
住田好江、川本栄子、重田かおる、藤原幸子、辻紋子
日精看東部地区研修会 2007年9月(福山)

「看護師におけるリスパダール内用液の効果について」
西原和隆、井上雄二、高橋美知子、辻紋子、片桐秀晃
広島精神急性期治療研究会 第6回学術講演会 2007年6月(広島)

「精神科のおけるナースコールの実態と看護者の反応
-看護者の意識調査を通しての一考察―」
加勢奈美、井上徹治、森岡佳隆、辻紋子
第32回日本精神科看護学会島根大会 2007年5月(松江) 

「療養病棟で求められる看護師の姿勢」
本田昭恵、田坂真里子、武郷康子、辻紋子
第34回日本精神科病院協会精神医学会 2006年11月(和歌山)

「慢性期クリニカルパスを使った長期入院患者の退院への試み」
加藤里美、藤原幸子、尾形明子、宗田寿美子、辻紋子
第34回日本精神科病院協会精神医学会 2006年11月(和歌山)

「ナースコールの意味と鳴り続けることが看護者に及ぼす影響
-看護者の意識調査を通しての一考察―」
加勢奈美、井上徹治、森岡佳隆、辻紋子
日精看広島県支部研修会 2006年11月(広島)

「予薬方法を見直したことによる効果-患者・看護者の意識調査をふまえて-」
原光信次、井原直樹、巻幡幸秀、辻紋子
日精看東部地区研修会 2006年9月(福山)

「ナースコールの意味と鳴り続けることが看護者に及ぼす影響
-看護者の意識調査を通しての一考察―」
加勢奈美、本田昭恵、森岡佳隆、辻紋子
日精看東部地区研修会 2006年9月(福山)

「病的に退行した統合失調症患者への援助
-病状理解による看護の変化がもたらしたセルフケアの自立-」
井原直樹、友安英喜、井上雄二、高橋美知子、辻紋子
第31回日本精神科看護学会静岡大会 2006年5月(長崎)

「痴呆性高齢者看護における回想法の有効性について」
森岡佳隆、大川正道、美濃眞知子、辻紋子
第33回日本精神科病院協会精神医学会 2005年11月(東京)

「病的に退行した統合失調症患者への援助
-病状理解による看護の変化がもたらしたセルフケアの自立-」
井原直樹、友安英喜、井上雄二、高橋美知子、辻紋子
日精看広島県支部研修会 2005年11月(広島)

「病的多飲水状態にある統合失調症患者の看護
-行動制限が患者に及ぼした変化-」
野竹美帆、重田かおる、福戸山陽子、辻紋子
第29回中国・四国精神保健学会 2005年10月(松山)

「誤薬防止への取り組み -患者の誤服薬へ焦点を当てて-」
宗田寿美子、尾形明子、藤原幸子、辻紋子
第29回中国・四国精神保健学会 2005年10月(松山)

「病的に退行した統合失調症患者への援助
-病状理解による看護の変化がもたらしたセルフケアの自立-」
井原直樹、友安英喜、井上雄二、高橋美知子、辻紋子
日精看東部地区研修会 2005年9月(福山)

「家族教室のニード分析から見た家族への援助」
金堀馨子、井上雄二、友安英喜、宮地裕子、高橋美知子、辻紋子
第30回日本精神科看護学会静岡大会 2005年5月 (静岡)

「精神疾患患者の家族に対する援助 
-家族教室における家族のニード分析より-」
金堀馨子、井上雄二、友安英喜、宮地裕子、高橋美知子、辻紋子
日精看広島県支部研修会 2004年11月 (広島)

「長期入院患者に対する退院促進への試み 
-意識調査からコパスを作成して-」
尾形明子、法代地和子、藤原幸子、辻紋子
第28回中国・四国精神保健学会 2004年10月 (倉敷)

「精神科療養病棟における音楽療法の効果について」
森岡美由子、山本浩子、巻幡秀幸、辻紋子
第28回中国・四国精神保健学会 2004年10月 (倉敷)

「訴えを繰り返す痴呆患者への取り組み 
-関わる時間を増やすことによる変化-」
正畑道代、森岡佳隆、掛山順子、辻紋子
第28回中国・四国精神保健学会 2004年10月 (倉敷)

「慢性期病棟の了解困難な患者への対応 
-患者個々へのアプローチの仕方-」
佐脇為雄、巻幡幸秀、森岡美由子、辻紋子
日精看東部地区研修会 2004年9月 (福山)

「陰性症状患者の清潔能力の向上に向けた援助
-身についた生活習慣の再生-」
山田晴美、田坂真里子、武郷康子、辻紋子
日精看東部地区研修会 2004年9月 (福山)

「精神疾患患者の家族に対する援助
-家族教室における家族のニード分析より-」
金堀馨子、井上雄二、友安英喜、宮地裕子、高橋美知子、辻紋子
日精看東部地区研修会 2004年9月 (福山)

「心気的訴えのある離床困難な患者へ排泄自立への援助を試みて」
藤木拓壮、川本栄子、貞宗美由紀、岡田幸子、福戸山陽子、辻紋子
第32回日本精神科病院協会精神医学会 2004年7月 (神戸) 

「急性期治療病棟の統合失調症患者に対する心理教育のとりくみ」
重田かおる、井上雄二、小櫻麻由子、友安英喜、神野美紀、別所千枝、高橋美知子、片桐秀晃、辻紋子
第32回日本精神科病院協会精神医学会 2004年7月 (神戸) 

「意思の疎通が困難な痴呆患者への転倒予防について」
佐々木美幸、大川正道、森岡佳隆、美濃真知子、辻紋子、スタッフ一同
日精看青森大会 2004年5月 (青森) 

「不眠に対するアロマセラピーの効果について」
一山慶太朗、高橋美知子、辻紋子、他2病棟スタッフ
第27回中国・四国精神保健学会 2003年11月 (高松) 

「療養病棟における病棟ミーティングの試み 
-自発性を引き出し生活しやすい環境作り-」
貞重道子、門田百合子、森岡美由子、辻紋子、他8病棟スタッフ
第27回中国・四国精神保健学会 2003年11月 (高松)

「プログラムの変化および今後の方向性」
藤田慎哉 
日本デイケア学会第8回年次大会 2003年9月 (加賀市)

「「昔を語る会」について -この3年間を振り返って考えたこと-」
山室成弘、福永宏美、蓮井伸子、盛谷愛子、浦上裕司、森岡五百子
日本デイケア学会第8回年次大会 2003年9月 (加賀市)

「不安・興奮状態にある境界性人格障害の患者の看護 
-支持的な関わりを通して信頼関係を確立する-」
井上雄二、藤原幸子、由水イツコ、辻紋子、1病棟スタッフ
第31回日本精神病院協会精神医学会 2003年7月 (札幌)

「家族への通信が患者に対する認識に及ぼす効果について」
枝広由利江、浜田安江、若田典子、福戸山陽子、由水イツコ
日精看沖縄大会 2003年5月 (那覇) 

「家族への通信が患者に対する認識に及ぼす効果について」
枝広由利江、浜田安江、若田典子、福戸山陽子、由水イツコ
日精看広島支部看護研究発表会 2002年10月 (広島) 

「家族への通信が患者に対する認識に及ぼす効果について」
枝広由利江、浜田安江、若田典子、福戸山陽子、由水イツコ
日精看東部地区研修会 2002年10月 (尾道) 

「訴えの多い痴呆患者にとってなじみの人間関係が及ぼす効果」
森迫かおり、大森由美子、大川正道、川本栄子、 武郷康子、由水イツコ
日精看東部地区研修会 2002年10月 (尾道) 

「慢性期閉鎖病棟における薬物療法の看護について 
-薬を落とさず確実な服薬をするために-」
田坂真里子、森岡美由子、由水イツコ、3病棟スタッフ
第30回日本精神病院協会精神医学会 2002年10月 (金沢)

「自立排泄に向けての一歩から -スタッフの意識を変えて-」
大塚智恵、高橋美知子、由水イツコ、1病棟スタッフ一同
第30回日本精神病院協会精神医学会 2002年10月 (金沢)

「肥満に対する意識づけと減量への試み -継続した運動の効果-」
尾形明子、岡本行子、由水イツコ、他8病棟スタッフ一同
第26回中国・四国精神保健学会 2001年11月 (岡山)

「自立へ向けた服薬自己管理方法を確立して 
-アンケートによる満足度調査から-」
若田典子、福戸山陽子、由水イツコ、他5病棟スタッフ一同
第26回中国・四国精神保健学会 2001年11月 (岡山)

「著しい自傷行為を認め、疎通が取れない急性期幻覚妄想状態の患者との関わり」
片桐育子、藤原幸子、村上沢子、森岡佳隆、由水イツコ、他2病棟スタッフ一同
第26回中国・四国精神保健学会 2001年11月 (岡山)

「長期入院患者服薬自己管理の援助を通して」
門田百合子、岡本行子、由水イツコ、他8病棟スタッフ一同
日精看東部地区研修会 2001年10月 (福山)

「外出しない長期入院患者へグループショッピングを試みて 
-ニードを満たす関わりから-」
澤出純子、濱田安江、福戸山陽子、由水イツコ
日精看東部地区研修会 2001年10月 (福山)

「精神科慢性期病棟におけるクリティカルパス作成とその活用」
法代地和子、福戸山陽子、由水イツコ
日本精神科看護学会 2001年5月 (宇都宮)

「精神科急性期治療病棟を開設して -看護者の意識の変遷-」
藤原幸子、由水イツコ、他2病棟スタッフ一同
第29回日精協精神医学会 2001年3月 (岡山)

「与薬改善後の意識調査」
高橋美知子、由水イツコ、他1病棟スタッフ一同
第29回日精協精神医学会 2001年3月 (岡山)

「老人病棟における看護方式の転換による効果 
-機能別看護から受け持ち制看護移行に対する考察-」
大川正道、武郷康子、由水イツコ、他7病棟スタッフ一同
第29回日精協精神医学会 2001年3月 (岡山)

「食糞のある痴呆患者への援助 -高栄養食カロリアンを試して-」
掛山順子、由水イツコ、他10病棟スタッフ一同、
第29回日精協精神医学会 2001年3月 (岡山)

「寝たきり患者のベットサイドケアの充実を求めて -足浴を始めてー」
森岡美由子、尾形明子、由水イツコ、他8病棟スタッフ一同
第29回日精協精神医学会 2001年3月 (岡山)

「ストレス耐性の低い難治性うつ病患者の自立の過程とリハビリプログラムの振り返り」
岡本行子、井本まり子、由水イツコ、他6病棟スタッフ一同
第29回日精協精神医学会 2001年3月 (岡山)

「長期入院患者のADL・QOLの向上を目指して 
-園芸活動を通して生活感を取り戻すー」
野尻眞知子、由水イツコ、他3病棟スタッフ一同
第24回中国・四国精神保健学会 2000年11月 (高知)

「精神科慢性期病棟におけるクリティカルパス作成とその活用から」
法代地和子
日精看東部地区研修会 2000年10月 (三原)

「薬に対する意識調査を試みて -服薬自己管理に向けての考察―」
巻幡幸秀、峯 祐子、他3病棟スタッフ一同
日精看東部地区研修会 2000年10月 (三原)

「SSTを活用社会復帰への意欲の向上を目指して 
-リハブ評価により有効性を明らかにするー」
岩野哲美、福戸山陽子、法代地和子、粟村泰子、吉川孝子、由水イツコ
第13回西日本精神保健学会 1999年11月 (米子)

「SSTを活用し社会復帰の意欲の向上を目指して 
-リハブ評価により有効性を明らかにする-」
岩野哲美、福戸山陽子、法代地和子、粟村泰子、吉川孝子、由水イツコ
日精看東部地区研修会 1999年10月 (三原)

「長期臥床を余儀なくされた患者の離床への援助」
檜浦八重子、貝原妙子、秀島佳代子、武郷康子、由水イツコ
日精看東部地区研修会 1999年10月 (三原)

「精神分裂病患者における訪問看護の役割について」
迫ヨシエ
第24回日精看全国大会 1999年5月 (鹿児島)

「開放病棟で行なった精神分裂病患者家族に対する家族勉強会の検討」
井上美智子
第24回中国・四国精神保健学会 1998年11月 (松江)

「精神分裂病患者に対する訪問看護の役割と効果について」
迫ヨシエ
日精看東部地区研修会 1998年9月 (福山)

「アルコール依存症への取り組み」
尾形巌彦
日精看東部地区研修会 1997年9月 (福山)

「退院の見える病院を目指して」
大川正道
日精看東部地区研修会 1997年9月 (福山)

「長期入院患者の社会復帰に向けての試み」
岩元美津子
日精看東部地区研修会 1997年9月 (福山)

「退院の可能性を求めて -REHABを活用して患者分類の試みー」
野尻真知子
第12回西日本精神保健学会 1996年11月 (宮崎)

「精神科における訪問看護の役割 -一事例を通してー」
迫ヨシエ
訪問看護情報交換会 1995年2月 (広島)

「欲求が満たされるまで訴え、衝動行為を伴う患者の看護」
千坊可奈男
日精看広島県支部研修会 1994年12月 (広島)

「長期入院患者の家庭復帰はどこまで支えられるか 
-中間施設利用を試みて-」
法代地和子
第21回中国・四国精神保健学会 1994年11月 (広島)

「強迫神経症による患者の看護 -日常生活指導を試みて-」
日山揚三
第21回中国・四国精神保健学会 1994年11月 (広島)

「欲求が満たされるまで訴え、衝動行為を伴う患者の看護」
千坊可奈男
日精看東部地区研修会 1994年10月 (福山)

「おむつをはずそう -失禁患者の対応について-」
正畑道代
日精看東部地区研修会 1994年10月 (福山)

「いわゆる処遇困難例とされていた患者への対応」
田坂真里子
日精看東部地区研修会 1993年10月 (福山)

「精神科におけるMRSA感染症とのかかわり」
藤原幸子
日精看東部地区研修会 1992年10月 (尾道)

ページの上部へ